松戸市で唯一の即効性のある整体法であなたの症状を改善へ導きます。

健友館松戸整体院


坐骨神経痛

耐えられないほどの苦しみが消える
hzakai.jpg 坐骨神経痛・・・お医者さんに行っても、痛みどめをくれるだけ!整形外科の理学療法士さんについて数か月、少しは良くなりました? 整骨院に行って何か月、なにか変化ありました?

体のゆがみを重視しない西洋医学では、坐骨神経痛の痛みは取れないでしょう。
その痛み、私たちにお任せ下さい。
私たちの整体で、痛みを取って差し上げます。

どうして坐骨神経が痛むのでしょう?

お尻、太もも、ふくらはぎに沿って足にまで及ぶ痛み・・・それが坐骨神経痛です。
hrijou.jpg 左のイラストが本来あるべき骨盤の状態です。
骨盤中央の仙骨から、梨状筋の下を通って坐骨神経が走っています。
この坐骨神経及びその周辺の筋肉に痛みが生じるのが、坐骨神経痛です。
では、どうしてこの坐骨神経が痛むようになるのでしょうか?
hkoyug1.jpg 骨盤がゆがむと、骨盤のバランスを保っている多くの筋肉が過緊張になります。特に梨状筋に注目します
梨状筋は大殿筋の下に隠れているインナーマッスルですが、梨状筋のすぐ下には足の血流をコントロールする機能を持つ坐骨神経が走っていて、梨状筋が凝り固まると坐骨神経が圧迫されます。そのため、血流が悪化して筋肉が硬直し、ブラジキニン、セロトニン、ヒスタミン、アセチルコリンといった発痛物質が生じ痛みを出すのです。
 

では、どうしたら良いのでしょう?

簡単です。やることは次の2つです。

①硬直した筋肉を緩める

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単なるマッサージで筋肉を緩めるのではありません。筋肉を浮かして血流を呼び込む、筋膜をはがして血流流れを良くして筋肉を緩める道具を使う。当院独自のテクニックを駆使して硬直した筋肉を緩めます。これで痛みが消えていきます。
写真左・・・・筋膜はがし。下半身の血流の流れを良くします。。
写真中央・・・膝を持ってお尻を震わせます。ふくらはぎに触らずふくらはぎがゆるゆるに!
写真右・・・・左の道具はフラプッシュ。突起を梨状筋にあてると痛みの消える1点があります。
右の写真は「足用伸展器」なかなか取れない足の痛みを取っていきます。

②骨盤のバランスを取る

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右足が痛む坐骨神経痛は右骨盤が下がっています。hzase.jpg
だからイラストのように右骨盤を上げてあげればよい。
 イラスト左のテクニックは写真中央、 右のイラストのテクニックは写真右。
実際はもっと複雑で、多くのテクニックを駆使して骨盤矯正を行います。
これが、坐骨神経痛の根本改善法です。



どのくらい通えば良くなりますか?

まず、あなたの坐骨神経痛の程度をチェックしましょう。
fa1.jpg fai.jpg 右坐骨神経痛の場合
①軽症
体を右前に倒した時、右足に痛みが出る。
②中症
体をそらせたとき、右足に痛みが出る、
③重症
両方とも痛みが出る
おおよその目安として
軽症の方・・・ 3~10回
中症の方・・・10~20回
重症の方・・・15~30回以上

 

ただし条件があります。
①週2回、できたら週3回以上ご来院ください。
②激痛のある方は、まいにち、または1にいおきにいらしてください。
※施術後1週間以上空いてしまうと、治るのが遅くなってしまいます。
※本気で治すのなら、短期集中施術です。

スタッフより

huta.jpg治そうと思った今がチャンス!
たった1回の施術で効果がハッキリでますから、
是非1度当院の施術、お試しください。

当院の施術が気に入ったら、
さっさと治してしまいましょう。

ご連絡、お待ちしています。

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